自己紹介

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Author:1517
東京都内に住んでいます。地震などの災害に弱い木造住宅密集地域を省略して、モクミツ地域と呼ぶそうです。何が言いたいかというと、私はいまモクミツ地域に住んでいるということなのです。

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ユニクロに並んだ結果と思ったこと。 

2009/11/25 Wed 01:32 - category:日常

KC390001.jpg


KC390002.jpg
(このくらいの解像度なら載せても問題ないと思う、たぶん)

アンパンと牛乳を手に入れてこの日記に写真を載せれば、けっこうネタになるだろうと思ってこじき根性を丸出しにして並んだわけですが、結果はヒートテックの整理券すらもらえないというありさまでした。ひとおおいよ。

うーん。寒かった。どうせならアンパンじゃなくヒートテック配ってくれという感じでしたw
僕の数人前で、整理券が尽きて、後ろの人は並ぶ意味がなくなった。まぁ、下っ端の店員に文句を言う客と謝る店員の応酬が見れたのでよかったかな。たしかに、整理券配り始めたの遅かったけど、そんな下っ端の人に言っても意味ないよなぁと思いつつ、記念写真を撮って帰りました。

実は、11時からのセールは割とすいていたようで、こっち行っとけばよかったなぁと後悔しました。


思ったけど、行列って基本的には無駄しか無いよ。たとえば、1時間並んで1000円安く買うのと、1時間働いて1000円稼いで買うのとでは、買う側としては同じだけど社会全体からすると絶対働いた方がましな気がするんです。

寒い中並ぶのって、価値を生み出してないばかりかストレスたまるし、交通の邪魔になるし社会全体の価値からするとマイナスにしかならん行為だ。働いて得た報酬は価値の生産量に見合うものであるはずなのでこっちの方がいいのでは? そんな時間に働けんと言っても時間価値として考えるとそういう結論になると思う。こういうのを機会費用って言うんでしょうか? 並ぶのってやっぱり戦略的じゃない。

一方、並ばせる側の戦略はまぁ理解できる。必要以上の期待から買ってもらう。ついでに買う。どうせ来たんだから買おう。など。また、一番重要なところとしては、宣伝になること。サクラを使ってまで行列を作るお店があるのは、それが非常に効果を持つからだ。テレビで取材されれば大成功。


じゃあなんでマイナスなのに並ぶかというと、単に消費者側の戦略の無さだけで説明できない心理が結構大きいと思う。期待値をきっちり求めて冷静に行動することはある面でつまらない。期待値のあやふやなままの状態で、何かに「期待したい」とおもっているふしがあるように思える。(僕の場合は、「パンもらえたら笑える」「キレるひと見れたら笑える」という期待があったわけです)

事実がどうかより、そう思いたい、そうだと信じたいという心理が大事な気がします。

ユニクロの価格帯で割引と言われても合計でせいぜい2,3千円ぐらいなので、冷静に考えれば大したことないけど、そこを冷静にならずに押し切れるテンションを大事にしたい。

と思うわけであります。



この記事書いてて思い出した本。今度読みなおそう。
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ユニクロに並ぶ→行列地獄 

2009/11/21 Sat 05:39 - category:日常

ユニクロの60周年記念イベントに並んでいるわけです。


理由は2つあります。1。面白いからです。先着100名にあんパンと牛乳配るって何だよ!? あとソックス10円って何?
面白すぎるんですが。

2。たぶんこじきって言われると思うけど、私自身こじきだと自覚しているからです。


それにしても何だ? この人の多さ! こんなに人いたのか。東京という都市圏の規模をなめていた気がします。
おそらく、アホみたいに混むであろう池袋を回避して板橋に来たのに。これ確実に制限人数以上いますね。

後ろの方でキレるおっちゃんが見れるかもしれない。

映画「愛を読むひと」「扉をたたく人」 

2009/11/20 Fri 14:52 - category:映画

ギンレイホールで映画。確か先週。

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まぁ、明るい話ではない。そうだったのかぁと言う展開ですね。主人公の行動がはっきりしないところが結構リアルだったと思う。最後の最後で娘に語りかけるシーンがあってよかったなぁと思う。あれなかったら結構きつかった。


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親友になった不法滞在者が捕まる話。すっきりする展開ではないものの、それはそれで考えさせるところがあっていいと思った。


最近の心境的にはもう少し明るい話を見たいんだが仕方ないかなぁ。



ボジョレー・ヌーボー 

2009/11/20 Fri 01:20 - category:日常

いや、ボジョレー・ヌーボーが今日解禁だという事実を今日知ったので今日飲んだわけです。

いや、別にワインについて語るほど舌が肥えているわけではないけど、別に普通の味だと思ったわけです。

ところで、ボジョレー・ヌーボーと非ボジョレー・ヌーボーを分ける境界線は何ですか? それすら、わかってないけど味は普通でした。

なんで「解禁!」とか言って盛り上がっているのか。新手の詐欺かと思いました。


シャープもAndroidやるそうです。 

2009/11/17 Tue 22:05 - category:日常

シャープ、Android搭載機を開発中


キャリアはどこなんだろうか? たしかにfelicaあるとうれしいよね。「キャリア独自のサービスなどへのカスタマイズ」は要らんけど。ほんとに要らんけど。

「独自」っていう言葉を前向きな言葉だと思っているところがおもしろい。

爆問学問80回「触ってのお楽しみ」情報理工学 梶本裕之 

2009/11/17 Tue 20:55 - category:何かの評価

ずっと前に録画した分。
触覚インターフェースの研究。電通大の准教授。

ぼくがいま勉強している分野に結構近くて面白かった。でも、ぼくの学校では視覚と聴覚の研究室が多いかな。そういえば耳を引っ張る機械は一回、直に見たことあった。お台場で。


面白かったところ
五感のうち相互作用があるのは触覚だけだ。
触覚は抵抗感を感じるものであり、抵抗感が快感であり不快感でもある。
感覚は現状態じゃなく状態の変化に敏感だ。



触覚インターフェースの研究が遅れているのは、聴覚や視覚みたいに離れた位置に届かないし、ディスプレイ作るのが結構大変っていうのがあるんだと思う。汎用性のある触覚ディスプレイってどんなの? しかも触覚情報ってどうやって収集するのか。
そう考えると、一番楽に作れるのが聴覚デバイス、次が視覚、それで触覚。味覚と嗅覚は面倒くさい。匂いディスプレイは結構頑張って作っているみたいだが。

目をつぶれば、視覚は遮断されるし、耳をふさげば聴覚を遮断できる。でも、触覚を切るのは無理だ。
ふと思ったけど、耳が聞こえないとか目が見えないということはよくあるけど、触覚の障害ってあるのだろうか? そういえば痛覚がない人がいるっていうのは聞いたことあるなぁ。
ときどき、寝ているうちに変な体勢になって足に血が行ってなくて感覚がなくなるっていう経験をすることがあるけど、常時あの状態になったらきついだろうな。

爆問学問78回「やっぱりみんな有罪ですか?」刑事訴訟法 後藤昭 

2009/11/16 Mon 06:10 - category:日常

結構前に録ったやつを見ました。

裁判員制度・刑事訴訟について考える回。

一番しびれた言葉
後藤「法律っていうものが自分たちのルールだってみんなが思ってるかどうか、私 日本ではね、あまりその感覚はなかったんじゃないかって・・・」


そもそもルールは自分たちのためにある。ルールに先だって自分たちの価値観があるべきだ。でも、それぞれのコミュニティ・個人でルールが違っては問題が起きたときに埒があかないので、国単位とか自治体単位で明文化した法律を作る。そうやって、階層化してやれば、問題を解決する際には、個々の人に焦点を当てる必要はなく、法律というテクストを参照すればよい、ということになって楽と言えば楽だ。でも、そのテクスト自体が自分たちの価値観から乖離していないという保証はない。
確かに、立法も司法も行政も建前上は民の意志にしたがっていることになっているが、それを個々人がどこまで実感できているかはかなり疑問だ。

「なぜ、”それ”をやっちゃいけないか」を考えるときに、「法律違反だから」という答えが出るのは、日本の特徴かもしれない。

私自身、裁判員制度って面倒だし、判断基準が素人の手に委ねられるのって怖いなと漠然と思っていたが、このセリフを聞くと、やっぱり間接民主制で価値観を司法まで反映させるには通過しないといけない階層が多すぎるから、そこに裁判員制度の必要性もあるかなぁと思う。まぁでも、もちろん裁判員の判断自体も法律に則ったものでなければならないことは確かだが。国会とか選挙とかを超えて、直に法律に触れることで価値観と法律のギャップに気づくことは有益じゃないかと思う。

とか言いつつも、実際もし、自分がなったら面倒くさいと思うだろうなぁ。


映画「ウェディング・ベルを鳴らせ!」/「それでも恋するバルセロナ」 

2009/11/12 Thu 22:59 - category:映画

1週間ぐらい前に見た映画。
「ウェディングベルを鳴らせ」
ドタバタラブコメディ的な作品。セルビア/フランス合作なのでやっぱり独特。ばかばかしいと言えばその通りだけど何も考えずに見れたので笑えてよかった。


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「それでも恋するバルセロナ」
とりあえず、スカーレット・ヨハンソン見れれば十分と思って見ましたが、レベッカ・ホールも結構よかった。一夫多妻制ってどうなんだろう?

マンガ「さよならにっぽん」 

2009/11/10 Tue 23:03 - category:何かの評価

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ちょっと前に読み終わりました。個人的には、表題作より「聖者が街にやって来る」のほうが好きだった。

「童夢」「AKIRA」路線も好きだけど、こういう良い意味で力の抜けた路線の作品も好きだなぁ。”なんとかなるんじゃない?”ってすごく思えてくるのがいい。

映画「エル・スール」「ミツバチのささやき」 

2009/11/08 Sun 23:59 - category:映画

早稲田松竹で映画。
今日の映画は本当にヤバいです! 良い意味で。めちゃくちゃいい意味で。単純に「感動」とかいう話ではありません。この作品を観るという体験がとても貴重でした。

今日は本当に行ってよかった。本当に!早稲田松竹のセンスにも感謝です。
特に「ミツバチのささやき」の良さは異常。あぁー、かなり引きずりそうな勢いです。
ビクトル・エリセ監督、全然知らんかった自分を恥じる。


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家族の秘密、少女の成長、南の地へのあこがれ、をつづったという感じの話です。少女役(合計2人)がとても良くて、父に対する愛情と疑い、哀しみを同時に含む少女の顔が印象的。ハッピーエンドには程遠いが最後のセリフに救われた。
映像的にはとにかく光と影の表現が秀逸すぎ。絵画をずっと見ているようでした。
しかし、これを観て帰っていたら、それなりに良い監督だなぁくらいの印象で終わっていたかもしれません。問題は次です。


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アナ・トレントイザベル・テレリア

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たぶん、僕が何万行書いてもこの作品の良さを正確に伝えることはできないだろう。

始めは、出てくる姉妹の演技がうまいなぁ。かわいいなぁ。とか思ってました。が、途中からストーリーがものすごいリアリティと緊張感をもって迫ってきます。頭を殴られる衝撃というよりは首を絞められるような思いで見ました。あのシーンはこれのためにあったのか、とか、あのシーンはこれの比喩表現なのか、とか、後になって気づきました。ストーリーの軸とかメッセージとかもう正直どうでもいいです。観賞中に湧き上がってくる気持ちの説明のしようがありません。超越しちゃってます。ビクトル・エリセはどういうきっかけでこんなの撮ろうと思ったんだろうか。(wikipediaを観ると溝口健二も観る必要がありそうだ。) 言ってみれば、自分が持っているはずのないトラウマとか過去の記憶を植えつけられたような感じです。

とりあえず、子役2人は間違いなく天才です。撮影も上に同じく影の表現がアホみたいに良いです。

ていうか、何でAmazon品切れなんだよっ!!おかしいって。

もう一回映画館でみたい。というか見よう。伊集院あたりにも見てほしいなぁと勝手に思う。

早稲田祭行ってきた。 

2009/11/07 Sat 23:13 - category:日常

早稲田祭。誘った人がことごとく都合悪くて結局一人で行くハメになりました。


でも実際、行きたい企画一個しかなかったし。サクッと見て孤独を感じるまえに急いで帰りました(笑)


企画内容はホリエモン、リリーフランキー、杉作J太郎、吉田豪のトークライブでした。いやー、結構おもしろかった。
直接じゃないと聞けん内容が多くてよかったよ。基本下ネタですが。

明日も行こうかなぁ、早稲田祭。


追記:人物研究会っておもしろいなぁ。結構興味ある。僕だったら真っ先に康芳夫を呼ぼうとするだろうなぁ。

スピーカーおもしろッ。 

2009/11/06 Fri 19:52 - category:何かの評価

台全体を鳴らす、会議向け「振動式スピーカー」 サンワサプライ

スピーカーから音が出るという常識を超えている製品。
あごあたりにひっつけたら、口から音が出るかなぁ。

世界最大のiPodスピーカー『音の壁』

一般用スピーカーのサイズの常識を超えている製品。残念ながら我が家にはそんなスペースはないが、ほんとにスピーカーというより壁やな。壁がテレビになる時代だから、こういうのも必然か?

PEUGEOTのBB1 

2009/11/05 Thu 21:40 - category:何かの評価



一見して2人乗りかと思ったら4人乗れるとは。

開始直後、たぶんセグウェイと思われる機械に乗った人が画面を横切るところは、わざとなのだろうか。それと、乗車後すかさずiphoneらしきものを車に装着している。さりげなく、NO,CO2の文字が出現。 結構おもしろい映像だと感じました。

あと、白いディスクのピスト乗り、ブレーキが付いてないんだが。付けてくれよ。

冬が来るよ 

2009/11/05 Thu 00:32 - category:日常

昨日(火曜)から、なんか急に猛烈に寒くなった気がするんですが、何なんですかこれ?

本格的に冬真っ最中という状態よりも、うわぁもう冬来るよって感じの入口の方が、なんかつらい。もう、来ちゃうのかという絶望感がある。

昔の人は、冬を越せずに死んでしまうということも多かったはずで、少なからず本能的に同じ気持ちになっているのかもしれない。やっぱり食べ物とか集めとくと冬に耐えるっていう雰囲気がでていいかも知れんな。

しかし、今年もなるべく暖房は使わずに過ごしたいと思う。案外部屋の密閉性が高いのでそれなりの格好をすれば、暖房なしでも暮らしていけるようだということはここ2年ぐらいで学んだ。暖房を使って薄着でも快適に暮らす、というよりは着こんでずんぐりむっくりな感じで過ごすほうが、何かこもっている感じがして実感に合うので好きというだけかも。こたつから出たくない、あの感じをenjoyしたいんだがこたつを置くスペースもないので、布団で我慢。


なんか今日はテキトーに書いてしまったなぁ。
そういえば、今日満月でした。いや、昨日かな。曇っちゃったのでどうしようもないな。

Sony Ericsson の Xperia X10 

2009/11/04 Wed 02:16 - category:何かの評価

Rachaelと呼ばれていた端末です。国内でも販売予定だそうです。

ソニー・エリクソン初のAndroid携帯 XPERIA X10 発表、国内版も登場予定

そして↓の実機デモが微妙。ところどころ固まっている。まだ開発段階だから何ともいえんけど、変に視覚的なインターフェースにこだわって遅くなるくらいなら、もっとシンプルで速いものを求める人が多い気がするんだが。というか、私自身が非常にそれを望んでいるんだが。

http://www.viddler.com/explore/engadget/videos/777/

主な仕様は 4インチ 854 x 480液晶ディスプレイ (静電容量式タッチスクリーン)、1GHz Snapdragon プロセッサ、1GB内蔵メモリ + microSDスロット、WiFi、Bluetooth、A-GPS、8.1Mピクセル AFつきカメラなど。OSは Android 1.6。サイズは119 x 63 x 13mm、135g。


カメラの画素数が結構高い。あと、以外に軽い135g。メモリはもっと大きくていいと思うけど、SDで補完すれば問題ないかぁ。
うーん、キャリアとメーカーの抱き合わせ方式がなくなれば、auのままこれを買えたりするんだけどなぁ。結局、新しいものはドコモとソフトバンクなのかねぇ。

池袋のヤマダ新館行ってきた。 

2009/11/01 Sun 21:08 - category:日常

遅めに起きて、あれ、もう11月か、と思いながら、出かける。

ヤマダ電機「日本総本店」、池袋にオープン

いやぁ、人多すぎ。ホントに人多かったです。空調が追い付かず、蒸し暑い店内。なんとかケータイ売り場にたどりつく。

そして、htcのandroidケータイとiphone3GSを物色。店員さんに実機を出してもらって操作。
http://www.itmedia.co.jp/promobile/articles/0905/27/news091.html

HT-03Aなかなかよかった。googleアカウントとの親和性はiphone以上だと思う。若干キーボードが小さい気がするのだが慣れれば何とかなりそう。いままでのケータイキーボードとの切り替えも可能なのでまぁいいかな。でもこれマルチタッチには対応してないのか?

やはり、個人的イメージとして、iphone-apple路線は専制君主的という感じを受ける。Google-Androidの方が解放性とか汎用性とかいう単語がしっくり来るね。まぁ、独裁による善政は嫌いではないので、appleの作り出すもの自体が気に入れば買っちゃうけどね。

しかし、残念ながら、自分、auとの契約がまだ残っているのでなんか移りにくい感じ。最近KDDIの上のひとが「スマートフォンはまだ早い」とか言ってしまったことに絶望を感じた。家族がauだからという理由で安易にauと長期契約してしまったことを反省。今度ソニー・エリクソンがDocomoからandroidの端末出すらしいのでそれが良かったら買ってしまうかも知れんよ。

あとは、プリンターです。スキャナー付き複合機で、無線LAN対応で、インクカートリッジ分割で、自動両面印刷できて、というやつがほしいんだが。お店でいろいろ聞いた結果、Amazonで買うことになるのだろうか。

まぁ、極論すればメシ以外に必要なものはないんだけど、なんかほしくなってしまう。どうすりゃいいんでしょうか。
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